医院案内|麻布十番駅徒歩1分 土日終日診療
-麻布十番駅前眼科

〒106-0045
東京都港区麻布十番2-20-6麻布十番エムエービルディング5階
03-6459-4020
WEB予約
ヘッダー画像

医院案内

医院案内|麻布十番駅徒歩1分 土日終日診療
-麻布十番駅前眼科

医院概要

  • 医院名
    麻布十番駅前眼科
  • 住所
    〒106-0045 東京都港区麻布十番2-20-6麻布十番エムエービルディング5階
  • お問い合わせ

    TEL.03-6459-4020

    FAX.03-6459-4021

  • 診療科目
    眼科
  • 診療時間

    診療時間

     
    10:00-13:30
    (最終受付13:00)
    15:00-19:00
    (最終受付18:30)

    休診日:月曜・火曜・祝日

    ※当院は予約優先制です
    ※社保・国保・生保・身障 各種保険取扱い
    ※最終受付は診療時間の30分前までとなります

医療設備

電子カルテ/エムスリー/デジカル

電子カルテ/エムスリー/デジカル

AIによる自動学習機能が付いた最新版のクラウド型電子カルテです。レセコンが一体型となっており、厳重なセキュリティ対策が施されています。アプリからの自動受付、WEB予約、Web問診と連携しており、スムーズな連携が可能です。
画像ファイリング/ファインデックス/クライオ

画像ファイリング/ファインデックス/クライオ

電子カルテと連動した画像ファイリングシステムです。画像の写真、検査データーを全て一元化し管理します。過去に受診された方は以前の画像、検査データーと比較して利用します。
マルチレフファンクションメーター/トーメー/MR-6000

マルチレフファンクションメーター/トーメー/MR-6000

眼の屈折力、角膜曲率半径、眼圧を測定するだけではなく、角膜の形状を詳細に測定します。円錐角膜の診断、オルソケラトロジーの評価にも有用です。
スペキュラマイクロスコープ/ニデック/CEM-530

スペキュラマイクロスコープ/ニデック/CEM-530

角膜の透明性を維持するために重要な内皮細胞数(密度)、変動係数、六角細胞出現率を測定する医療機器です。コンタクト装用者や手術前の評価に有用です。
視力表スペースセイビングチャート/ニデック/SSC-370

視力表スペースセイビングチャート/ニデック/SSC-370

視力を測定する医療機器です。
オートレンズメーター/ニデック/LM-7P

オートレンズメーター/ニデック/LM-7P

眼鏡およびコンタクトレンズの度数を測定する医療機器です。現在使用している度数が合っているかの確認に用います。
スリットランプ/タカギセイコー/4ZL

スリットランプ/タカギセイコー/4ZL

光源にLEDを採用した医療機器です。バックグランドLED照明装置も搭載されており、より詳細な観察が可能になっています。眼表面または眼底を立体的に観察する時に使用します。
手持ち眼圧計/エムイーテクニカ/アイケアIC200

手持ち眼圧計/エムイーテクニカ/アイケアIC200

眼圧をより正確に測定する医療機器です。緑内障の眼圧コントロールに用い、検査の時に力が入る方や瞼裂幅が狭い方に有用です。
手持ちスリット/コーワ/SL-19

手持ちスリット/コーワ/SL-19

光源に白色LEDを採用したハンディタイプのスリットランプです。小さなお子さまや車椅子の方に有用です。
静的視野検査機器 / クリュート / imo vifa

静的視野検査機器 / クリュート / imo vifa

実際に見えている範囲と感度を測定する医療機器です。従来の検査機器では片眼を遮蔽して行っていましたが、両眼開放で測定できるようになり、検査のストレスが軽減しました。緑内障、視神経炎、眼底病変、頭部疾患の評価に有用です。
OCT 眼底カメラ/キャノン/OCT-R1

OCT 眼底カメラ/キャノン/OCT-R1

赤外光で眼底をスキャンし、眼底(視神経・黄斑部)の断層像を撮影する医療機器で、緑内障、黄斑部疾患に有用です。眼底カメラも同時に撮影できるため、断層像と比較して利用します。またOTCA(アンギオ)撮影では、造影剤を使わずに網膜の血流を撮影でき、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、中心性漿液性網脈絡膜症の評価に有用です。
超広角走査レーザー検眼鏡 オプトス/ニコン/デイトナ ネクスト

超広角走査レーザー検眼鏡 オプトス/ニコン/デイトナ ネクスト

広範囲かつ詳細に眼底の視神経、網膜を撮影する医療機器です。非接触で撮影でき、従来の眼底カメラでは45度程度の狭い範囲しか撮影できませんでしたが、オプトスでは200度まで撮影できるようになり、周辺部までの観察に有用です。
グリーンレーザー光凝固装置/ニデック/GYC-500コンビネーションデリバリ

グリーンレーザー光凝固装置/ニデック/GYC-500コンビネーションデリバリ

眼底の疾患(糖尿病網膜症、眼底出血、網膜裂孔・網膜円孔)及び緑内障発作時の治療に用いる医療機器です。YAG、SLTが一体となっており、後発白内障、開放型緑内障の治療にも用います。
手術顕微鏡/イナミ/L-0951SDP

手術顕微鏡/イナミ/L-0951SDP

外来での処置に使用します。
電動処置ベット/タカラベルモント/EX- CS2

電動処置ベット/タカラベルモント/EX- CS2

処置を行う時に使用します。
自動高圧蒸気滅菌器/キャノン/LA-220

自動高圧蒸気滅菌器/キャノン/LA-220

医療用具の滅菌に使用する医療機器です。安全に処置を行うために使用します。

保険医療機関における書面掲示について

医療情報取得加算

「医療情報の取得」に関するお知らせ

当院は医療情報取得加算(1点)の算定医療機関であり、オンライン請求およびオンライン資格確認(マイナ保険証:マイナンバーカードの保険証利用)を行う体制を整えております。オンライン資格確認により、受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用することで、より質の高い医療の提供に努めております。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

明細書発行体制等加算

「明細書発行体制」に関するお知らせ

当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進していく観点から、会計時の領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無償で交付しております。
明細書には、使用した薬剤や行われた検査の名称などが記載されます。その点をご理解のうえ、明細書が不要な方は会計窓口にてお申し出ください。

医療DX推進体制整備加算/2026.3〜

「医療DX(デジタルトランスフォーメーション)推進体制整備」に関するお知らせ

当院では医療DXを推進し、さらに質の高い医療を患者様に提供できるよう以下の体制整備を行っております。

  • オンラインによる診療報酬請求(レセプト請求)によって、情報漏洩の防止とともに迅速かつ誤りのない請求に努めております。
  • オンライン資格確認を行う体制を有しており、マイナ保険証より取得した診療情報(受診歴・薬剤情報・特定健診情報・その他の必要な診療情報など)を活用し、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
  • 医師が診療を行う診察室、処置室等において、オンライン資格確認システムより取得した診療情報を閲覧・活用できるようにしております。
  • 電子処方箋の発行を行っております。
  • 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を有しております。
  • マイナ保険証のご使用について、お声がけ・ポスター掲示を行っています。
  • 当院では医療DXにかかわる様々な取り組みを実施し、質の高い医療を提供するための十分な情報を取得・活用して診療を行っております。

夜間・早朝等加算

「夜間・早朝に受診される方」に関するお知らせ

厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降、日曜日・祝日終日は、初・再診に関わらず夜間・早朝等加算(50点)が適用されます。診療時間内もしくは予約診療であっても同様の取り扱いとなりますので、ご了承ください。

一般名処方加算

「一般名処方」に関するお知らせ

当院では処方箋の記載において医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給状況等を踏まえつつ、後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明のうえ、特定の医薬品名ではなく、薬剤の有効成分をもとにした一般名で処方を行う場合がございます。この一般名処方によって、供給不足のお薬であっても保険薬局で有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬を提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明・ご心配な点がございましたらご相談ください。

外来後発医薬品使用体制等加算

「後発医薬品(ジェネリック)」に関するお知らせ

当院では、厚労省の方針に従い、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用を積極的に行っています。後発医薬品の採用にあたっては、品質・安全性・安定供給等の情報を収集・評価し、有効かつ安全な製品を採用しています。
医薬品の供給が不足した場合は、治療計画等を見直し適切に対応いたします。また、医薬品の供給状況によって投与する薬剤を変更する可能性がありますが、その際には十分な説明を行います。

バイオ後続品導入初期加算

「バイオ後発品」に関するお知らせ

当院では、患者様への適切な情報提供を行い、バイオ後続品の導入を推進しています。バイオ後続品(バイオシミラー)は、先行するバイオ医薬品と同等の品質・安全性・有効性を備えた医薬品です。医療費の負担軽減と治療の選択肢拡大を目的として、幅広く活用されています。

コンタクトレンズ検査料

「コンタクトを希望される方」に関するお知らせ

コンタクトレンズ検査料を含む診療にかかる費用は次のとおりです。
初診料  291点
再診料  75点
コンタクトレンズ検査料4    50点
診療医師名:吉永 典貴 眼科診療経験 25年

保険外負担に係る費用

「証明書・診断書」に関するお知らせ

当院は以下の事項において、実費のご負担をお願いしております。

証明書  3,300円(税込)
診断書  5,500円(税込)

上記以外にも、保険適用外の費用が発生する場合がございます。
詳しくは受付窓口にてお問い合わせください。